ヨーヨーファクトリー「エッジビヨンド」【ピックアップアイテムFROM渋谷店#081】

こんにちは、リワインド渋谷店スタッフのアルです!

『ピックアップアイテムFROM渋谷店』

前回のダブルオアナッシングに続いて、第81回はYoYoFactoryのエッジビヨンドです。

2018年1A世界チャンピオン、エヴァン・ナガオ選手のシグネチャーモデルは多数存在しているが、世界大会で優勝した時に使用していたヨーヨーは、他でもないこの「エッジビヨンド」だ。エッジがベースとなっているが、エヴァン選手の他のシグネチャーモデルの粋を集めたようなヨーヨーで、本体幅47mmというワイドボディに、これまた幅の広いステンレスのアウターリムが付いたバイメタルモデルである。

エッジビヨンドの特徴と言えば、なんと言ってもそのパワー。見た目からして強堅な感じが伺えるが、使った感想も見た目そのまま。いや、それ以上のタフな作りをしている。ヨーヨーは横幅が広いと回転力不足になりがちだが、エッジビヨンドではそれを感じない。回転力不足を補うボリュームのステンレスウエイトが、これでもかというくらいの力強さを発揮し、性能に表れているのが分かる。エヴァン選手のプレイスタイルのような豪快な動きにもビクともせず、ものすごい安定感を以てプレイヤーの期待に応えてくれる。

エヴァン選手が引退宣言した後も、エッジビヨンドの人気が衰えることはない。YYFだけでなく他のメーカーのバイメタルと比較しても、エッジビヨンドのようにゴツゴツとしてパワフルさに思い切り振り切ったようなヨーヨーは見たらない。一方で、ただ重たくて動きが鈍い訳でもない。スピードに乗せることもできて、マリオカートで言うならクッパやドンキーコングのよう。クセはあるけど、使いこなせればこれほど心強い相棒はいないんじゃないかと思う。バイメタルモデル全盛時代だが、実はバイメタルで世界チャンピオンになったプレイヤーは意外と少なくて、エッジビヨンドはその数少ないチャンピオンズチョイスのひとつ。世界を制したヨーヨーを、ぜひ1度触ってみてほしい。


荒牧淳36歳になります。誕生日キャンペーン開催!

どうも、アルこと荒牧です。

来たる6月3日に誕生日を迎え、36歳になります。
リワインドを始めたのが25歳(26歳になる年)で、リワインド10周年ということは自分も10年歳を重ね、腰が痛くなったり白髪が増えたり…(省略)
そんな36歳、仕事もプライベートも、そしてヨーヨーも頑張っていきたいと思います。(今年はウーキーファウンテンできるようになるぞ!)

さて、先日誕生日の城戸に続き、誕生日キャンペーンを実施したいと思います!

誕生日の6月3日にちなんで、僕がセレクトしたヨーヨー本体6種類&ヨーヨー以外3種類の計9商品を特別価格で提供します。

そしてさらに、キャンペーン期間中に荒牧シグネチャーモデルであるターニングポイント「アンサンブル」を購入すると、3A用のストリング(キティストリングXXL)を2本、荒牧仕様の長さにしたものをお付けします。

キャンペーン特設ページはこちら(商品カテゴリー)

 

キャンペーン期間

5/29(金)13:00~6/8(月)13:00

商品について一言

せっかくなのでセレクトした商品について一言コメントを。どれも個人的に気に入っていてよく使う物から選んでいます。

・ターニングポイント アンサンブル

昨年ターニングポイントからリリースさせていただいた僕のシグネチャーモデルです。エンタングルベースのメタルボディにPOMリングという珍しい構造で、やわらかいフィーリングが特徴です。

・ヨーヨーファクトリー ループ720

発売以降ずっとルーピングを練習する時に使っています。メンテナンスフリーなのがストレスフリー。ルーピング練習用に1セットはぜひ持っておきたいヨーヨーです。

・ヨーヨーファクトリー エアウェーブ

たまにオフストリングやる時に使うんですが、幅が広いので僕みたいにそんなにオフスト上手くなくてもトリック成功率がかなり上がります。

・ダンカン バタフライAL

初めて買ったヨーヨーがバタフライ(ハイパーパピヨン)なので思い入れがあり、それがメタルとして出た!しかも名前にAL(アル)と書いてある…もうそれだけで即買いでした。

・ダンカン 2019世界大会セット (FHNG / ビッグファン)

フリーハンドネクストジェンビッグファンも好きで、それがNINJA BOYモチーフのデザインという、ファンにとっては嬉しい限り。コレクターアイテムでもありますが、ダンカンのプラヨー使ったことのない人には、入門セットとしてもオススメです。

・iYoYo スピンマスターX

ブレント・デリンジャーも好きだし、ヨーヨージャムのスピンマスターも好きだし、iYoYoも好きです。そういうバックグラウンドを抜きにしても、純粋に使いやすいヨーヨー。

・アンパラレルド×トップヨーアンチドート

バインドのプラヨーというものがそもそも好きですが、アンチドートはSFのPLSTCに並んでお気に入り。普段使いに最適なコストパフォーマンスの高さが売りです。

Difコンケイブベアリング

大会に出場する時は必ずヨーヨーに付けてました。性能もそうですが、何より信頼度が高いので安心して使えます。

フィンガープロテクター

ループ10,000回チャレンジの時にも使っていたフィンガープロテクター。2Aの練習すると指が痛くなっちゃうので、これを付けて練習してます。あると無いとで痛さが雲泥の差!

Kストリング (ポリ100) XXL

3Aをやる時に使っています。XXLの太さがあれば、ストリングを短くしてもしっかり回転が伝わり、バインドも食い付きやすくなります。


【ヨーヨープレイヤー紹介#007】ハンク・フリーマン (Hank Freeman)

Photo by ©Rafael Matsunaga

■ハンク・フリーマン (Hank Freeman)

1A~5A部門の各部門で、海外の有名プレイヤーを挙げて行ったら、3Aプレイヤーでは間違いなくハンク・フリーマン(Hank Freeman)選手の名前が挙がるでしょう。アメリカ・オハイオ州(ダンカンの本社がある場所)出身の3Aプレイヤーであるハンク選手は、地元がダンカンのお膝元ということもあり、ダンカンヨーヨーと共に成長してきました。そして、ダンカンクルー(現チームダンカン)の初期メンバーであり、唯一の3Aプレイヤーとしてクルーの一端を担ってきました。

あまり知られていませんが、2002年頃から数年間、あまり表舞台に表れない時期がありました。彼が有名になり始めたのは2000年代後半。まだまだ未開拓な3A部門において、自分のスタイルを貫きながらも新しいトリックにも挑戦していくハングリー精神で、全米大会や世界大会の上位に入賞するようになっていきます。そして2011年~2013年には世界大会3A部門で優勝(三連覇!)という輝かしい結果を残しています。ハンク選手を見て3Aを始めたというプレイヤーも多く、現役世界チャンピオンの三浦元選手も憧れていたという、3Aのレジェンドです。

ダンカン時代にはトライアンフとフリーバードというシグネチャーモデルがリリースされましたが、ダンカンを去った後に、同じダンカンクルーのメンバーだったドリュー・テッツ選手と共に44RPMを立ち上げ、リズム、オシレーターといったシグネチャーモデルをリリースしています。また、彼の人柄の良さやコミュニケーション能力の高さもあり、所属メーカー、国籍、年齢等に関係なく交友関係を持ち、彼のファンだと言う人は世界中にいます。チェコに住んでいた時期もあったり、現在はタイに移住していたりと、文字通り世界を股にかけ、自由に、マイペースに生きるライフスタイルが人を惹きつけるのかもしれません。来日経験も何度もあるため、日本人にとっても馴染みのあるプレイヤーの一人です。

主なタイトル:
2016年全米大会 3A部門2位
2016年世界大会 3A部門5位
2015年世界大会 3A部門3位
2015年ダンカン国際オープン 3A部門優勝
2014年ラスベガスオープン 3A部門優勝
2014年ダンカン国際オープン 3A部門優勝
2014年世界大会 3A部門2位
2013年世界大会 3A部門優勝
2012年世界大会 3A部門優勝
2012年トリプルクラウン ダブルヨーヨー部門優勝
2011年44CLASH X部門2位
2011年全米大会 3A部門優勝
2011年世界大会 3A部門優勝
2010年44CLASH X部門9位
2010年全米大会 3A部門優勝
2010年世界大会 3A部門3位
2009年全米大会 3A部門優勝
2008年世界大会 3A部門3位
2007年世界大会 3A部門4位
2001年AAAスローダウン 優勝
2001年ミッドアトランティックリジョナル 2A部門優勝


ヨーヨーファクトリー「ホライゾン プロトタイプ」【リワインド的ヨーヨーコレクションのススメのおすすめ#003】

リワインド的ヨーヨーコレクションのススメのおすすめ」と題して本日紹介するは、ヨーヨーファクトリーのホライゾン プロトタイプです。

ホライゾンと言えばポール・カーベル選手のシグネチャーモデルとして人気のある機種でした。しばらく廃版状態でしたが、近々リニューアルされることになり、今作はそのプロトタイプです。

旧型ホライゾンと比べると、特徴的なプロファイルはそのままに、だいぶ横幅が広くなっています。

しっかりと“PROTOTYPE”と書かれているので、正式リリースの際はレーザープリントは確実に変わります。ヨーヨー本体も仕様変更の可能性があるとのこと。


サムシング「ダブルオアナッシング」【ピックアップアイテムFROM渋谷店#080】

こんにちは、リワインド渋谷店スタッフのアルです!

『ピックアップアイテムFROM渋谷店』

前回のディープステートに続いて、第80回はsOMEThINGのダブルオアナッシングです。

昨年、サムシングから「ダブル・オア・ナッシング」というトリックと同名のヨーヨーが発売された。SWAG19の規定大会用に開発された物で、バインドヨーヨーだがかなりの薄型ボディだ。そのため、トラピーズ成功率は一般的な1A向けヨーヨーに比べたらグッと下がる。
Double or Nathingとは、「一か八か」「伸るか反るか」という意味の英語で、「ストリングに乗せる」というストリングトリックの基本となるアクションが、薄型ボディになっていることで一か八かの賭けのようになっている。これがまた珍しくも楽しいヨーヨーに仕上がっていて、使うほどにクセになる。

薄型メタルヨーヨーと言えば、ワンドロップのディープステートや、コアコのアリーキャットがあったが、その二機種は引き戻し仕様だった。薄型バイメタルということならオールドスクールスローのレストがあった。しかし、モノメタルの薄型バインドヨーヨーは、現状だとダブルオアナッシングしかない。そう、代わる物がない唯一無二なヨーヨーなのである。今後同じコンセプトのヨーヨーが出てくるかもしれないが、ダブルオアナッシングは先駆者となるヨーヨーだということは間違いないだろう。

人によっては「トリックがやりやすいヨーヨーがほしいのに、なぜ真逆のやりにくいヨーヨーを買うの?」と思われるかもしれない。しかし、その逆行したところに真の面白さがある。リスキーさが良い緊張感を生み、ひとつひとつの動きが自然と丁寧になっていく。そうしてトリックができるようになると、このヨーヨーだからこそ感じる達成感がある。
ひとつ勘違いしてほしくないのは、ストリングに乗せにくいヨーヨーではあるが、性能の低いヨーヨーではない事だ。サムシングのノウハウが詰まった高性能なヨーヨーというのがベースにあるので、乗せにくい以外のステータスはどれも高い。
サムシングオーナーのHiyoruki氏は正確かつキレイなトリックさばきで知られるが、彼のスキルの根幹にはヨーヨーの性能に左右されない基礎力がある。「修行ヨーヨー」と呼ばれたりもするこの機種は、基礎力向上に一役買ってくれる。


ワンドロップ「ディープステート」【ピックアップアイテムFROM渋谷店#079】

こんにちは、リワインド渋谷店スタッフのアルです!

『ピックアップアイテムFROM渋谷店』

前回のモジョに続いて、第79回はOneDropのディープステートです。

 
ワンドロップは自社で旋盤を所有し、設計・製造・出荷(販売)まで全てを行うメーカーで、ヨーヨーメーカーとしては極めて稀である。自由にいろんなヨーヨーを作れる環境にあるため、万人受けする機種からニッチな層に向けた機種まで、これまでたくさんのヨーヨーを世に出してきた。ワンドロップの公式サイトに全てのラインナップが掲載されているので数えてみると、今日現在で65種類ものヨーヨーがあった。その中でも、ディープステートはトップクラスで異彩を放っている機種のひとつだ。「メタルなのに引き戻し」という時代に逆行したヨーヨーだが、逆にそれが受けて大きな反響となった。

 
引き戻し仕様かバインド仕様かと問われれば、どちらかと言えば引き戻し仕様ではある。が、厳密に言うと「セミレスポンシブヨーヨー」という、限りなく引き戻し仕様に近い中間的な戻り具合のヨーヨーなのだ。この絶妙なポイントを抑えるため、サイドエフェクト機構に通常のサイズCベアリングを乗せつつ、ギャップ幅を狭めて引いて戻るようにはしているが、トリックをする時のスベリやすさを極力殺さずにいる。ジャーブルなどのレール系コンボでも引っかかることなくできるのに、最後は跳ね上げて戻せる。その瞬間は堪らなく気持ち良い。

 
人気の秘密はそのルックスにもあると思う。引き戻しのメタルと言えば、ヨーヨーファクトリーのDV888、ダンカンのバタフライAL、ベースキャンプのムーンシャイン2.0などがあるが、どれも一般的な1A機種のようなウイング形状だ。対してディープステートは縦長でスリムな見た目をしていて、ルーピングヨーヨーのような出で立ち。昔の「ヨーヨーと言えばこれ」と呼ばれるステレオタイプに沿っているかのよう。奇抜なようで原点回帰をしているところにワンドロップの遊び心を感じられる。既成概念に囚われないものづくりの末に完成した、プレイヤーの好奇心を掻き立てる力作だ。


JPLS「ループアップ」(プレイヤーシグネチャーエディション)【リワインド的ヨーヨーコレクションのススメのおすすめ#002】

リワインド的ヨーヨーコレクションのススメのおすすめ」と題して本日紹介するは、JPLS(ジャパンルーピングソリューションズ)のループアップ(プレイヤーシグネチャーエディション)です。

新進気鋭なルーピングヨーヨーとして爆発的な人気となっているループアップですが、先日、新色と共にプレイヤーのシグネチャーエディションがリリースされました。

幾度となく世界チャンピオンに輝いている山本拓馬選手、そして世界5位・アジア3位の実績を持つ高見祐希選手がJPLSのスポンサーメンバーとして所属しており、今回それぞれTakuma Yamamoto EditionYuki Takami Editionの2種類がシグネチャーエディションとして登場!日本を代表する2Aプレイヤー両名のモデルです。


トップヨー「モジョ」【ピックアップアイテムFROM渋谷店#078】

こんにちは、リワインド渋谷店スタッフのアルです!

『ピックアップアイテムFROM渋谷店』

前回のセントエルモに続いて、第78回はTOPYOのモジョです。

最近のヨーヨーに興味を持った人が最初に驚くのは、手を引いてもヨーヨーが戻ってこない「バインド」という仕組み。ヨーヨーをまったく触ったことのない人はもちろんのこと、コカコーラヨーヨー世代やハイパーヨーヨー世代で、ある程度ヨーヨーを触れてたことのある人でさえも、その進化に一驚を喫する。そんなバインドヨーヨーを使ってみたいと思うのは自然なことで、最初にどのヨーヨーを選べば良いか…悩む人は多いだろう。
「バインドヨーヨーがほしい。けどお金はかけたくない。いきなり高価な物は手を出しにくいけど、バインドヨーヨーにトライしてみたい。」…トップヨーのモジョは、そんな声に応える安価で性能も良いバインドヨーヨーのひとつだ。

現在販売中のプラスチック(金属ウエイトのない単一プラスチック)のバインドヨーヨーと言えば、リプレイプロアンチドートプルミエールビッグディッパーなどがあるが、それらと比べてもモジョは引けを取らない。もちろんそれぞれの良さがあり、トリックに応じた向き不向きがある。プレイヤーの好みによっても選択肢は変わってくるが、モジョは初バインドヨーヨーとしても、気がるに遊べるヨーヨーとしても、もっと幅広い層に支持されて良いヨーヨーだと思う。頑丈なこともあり壊れにくいので、コストパフォーマンスの高さはトップクラスだ。

プラスチックヨーヨーは、メタルヨーヨーに比べて全般的にやわらかいフィーリングだと言われる。しかし、個人的見解だが、モジョは割と硬質で密のあるフィーリングに感じられる。その理由としては、中心の金属部品の剛性がしっかりとしていることと、プラスチックの塊がギュッと凝縮され、外周をかなり肉厚に盛っているからかもしれない。そのソリッドな感じが持ち味で、プラスチックヨーヨーであっても力強く回り、軟弱さを感じさせない。

もちろん、メタルヨーヨーに比べたら性能は劣るし、練習効率やバインドの習得にかかる時間の早さを考えたらメタルヨーヨーを選んだ方が圧倒的に良い。モジョはあくまでもプラヨーの中での選択肢…ということではあるが、渋谷店で普段お客様と接する時に、意見を聞きながらモジョをオススメする機会も少なくない。少し影の薄い存在ではあるが、意外と「安いだけ」じゃない期待以上のパフォーマンスを発揮してくれる良いヨーヨーだ。


フレッシュシングス「コカコーラヨーヨー」【リワインド的ヨーヨーコレクションのススメのおすすめ#001】

少し前にヨーヨーコレクションのススメというページを作成しました。
(リワインドのトップページか、インフォベース内の左側のメニューから見られます)

コレクションのハウトゥーについてかんたんに説明してるんですが、「ヨーヨーを集める楽しみ」を知っていただけたらと思います。

そこで、「リワインド的ヨーヨーコレクションのススメのおすすめ」と題して、ブログの方で、コレクションとして抑えておきたいヨーヨーを紹介していきたいと思います。

 

ヨーヨーコレクションの鉄板は「コカ・コーラヨーヨー」と言っても過言ではありません。僕もたくさん持ってるんですが、コカコーラヨーヨーを手にすると胸が躍ります。(全然世代じゃないんですけど。)

コーラと言えばラッセルヨーヨーというのが定石というものだと思いますが、今回は昔のコカコーラヨーヨーを現代版にリメイクしたフレッシュシングスのコカコーラヨーヨーを紹介したいと思います。

往年の形状とロゴをサンプリングしつつ、ボディが分解可能で金属ボールベアリング搭載という現代版な設計!
“CLASSIC LOGO”と書かれていて、懐かしさと共に2020年の今だからこそ手にしたいヨーヨーです。

 

フレッシュシングスのコカコーラヨーヨーは、実は2018年版と2020年版があり、現在販売中の物は2020年版です。メーカー在庫があるうちは再入荷しますが、完全に無くなってしまう前にゲットしておくことをオススメします。

アソート10個セットもあります。こちらはディスプレイ用のペーパーボックス付き。