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2020ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国大会)決勝のフリースタイル動画

2020ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(2020全国大会)決勝のフリースタイル動画です。

1A

1st Yuta Kashiwaya

2nd Hirotaka Akiba
3rd Masahiro Terada
4th Izuru Hasumi
5th Shion Araya
6th Yuiga Suzuki
7th Kohei Nishimura
8th Akitoshi Tokubuchi
9th Arata Imai
10th Tsukasa Namba
11th Toya Kobayashi
12th Yasutaka Maeda
13th Toru Miyazaki
14th Koyo Hashimoto
15th Ayumu Kasuga
16th Tomoki Toyama

2A

1st Takuma Yamamoto

2nd Arata Imai
3rd Hajime Sakauchi
4th Yuki Takami
5th Yamato Fujiwara

3A

1st Tomoya Kurita

2nd Minato Furuta
3rd Sora Tahira
4th Yuki Fujisawa
5th Ryosuke Ito
6th Kento Itai
7th Taiichiro Higashi
8th Teruo Kameya

4A

1st Takumi Yasumoto

2nd Yuki Uchida
3rd Rei Iwakura
4th Kaoru Nakamura
5th Tsubasa Onishi
6th Koyo Hashimoto
7th Ryo Ooishi
8th Tomohiko Zanka
9th Shinya Muraki
10th Jin Saito
11th Taiyo Katsumata
12th Yoshimi Koga

5A

1st Yoshihiro Abe

2nd Naoki Uemae
3rd Shigehiro Yamada
4th Sora Ishikawa
5th Hideo Ishida
6th Naoya Takeuchi
7th Minami Kanou
8th Hiroyasu Ishihara
9th Ryuto Nishikawa

Over-40 Freestyle

1st Tomomi Matsuda

2nd Kazuhiro Ando
3rd Yasutaka Nakamura
4th Katsunori Nagai

Women’s Freestyle

1st Tomoyo Iizuka

2nd Miku Hanai

 

2020 JAPAN NATIONAL YO-YO CONTEST
http://jyyf.org/2020jn

YOYO VIDEO ARCHIVE
https://www.youtube.com/user/yoyovideoachive


2020ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国大会)決勝のフリースタイル動画

2020ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(2020全国大会)決勝のフリースタイル動画です。

1A

1st Yuta Kashiwaya

2nd Hirotaka Akiba
3rd Masahiro Terada
4th Izuru Hasumi
5th Shion Araya
6th Yuiga Suzuki
7th Kohei Nishimura
8th Akitoshi Tokubuchi
9th Arata Imai
10th Tsukasa Namba
11th Toya Kobayashi
12th Yasutaka Maeda
13th Toru Miyazaki
14th Koyo Hashimoto
15th Ayumu Kasuga
16th Tomoki Toyama

2A

1st Takuma Yamamoto

2nd Arata Imai
3rd Hajime Sakauchi
4th Yuki Takami
5th Yamato Fujiwara

3A

1st Tomoya Kurita

2nd Minato Furuta
3rd Sora Tahira
4th Yuki Fujisawa
5th Ryosuke Ito
6th Kento Itai
7th Taiichiro Higashi
8th Teruo Kameya

4A

1st Takumi Yasumoto

2nd Yuki Uchida
3rd Rei Iwakura
4th Kaoru Nakamura
5th Tsubasa Onishi
6th Koyo Hashimoto
7th Ryo Ooishi
8th Tomohiko Zanka
9th Shinya Muraki
10th Jin Saito
11th Taiyo Katsumata
12th Yoshimi Koga

5A

1st Yoshihiro Abe

2nd Naoki Uemae
3rd Shigehiro Yamada
4th Sora Ishikawa
5th Hideo Ishida
6th Naoya Takeuchi
7th Minami Kanou
8th Hiroyasu Ishihara
9th Ryuto Nishikawa

Over-40 Freestyle

1st Tomomi Matsuda

2nd Kazuhiro Ando
3rd Yasutaka Nakamura
4th Katsunori Nagai

Women’s Freestyle

1st Tomoyo Iizuka

2nd Miku Hanai

 

2020 JAPAN NATIONAL YO-YO CONTEST
http://jyyf.org/2020jn

YOYO VIDEO ARCHIVE
https://www.youtube.com/user/yoyovideoachive


2020ジャパンジュニアヨーヨー選手権(2020JJ)のフリースタイル動画

1A

1st Yamato Fujiwara

2nd Hayato Itani
3rd Daiki Ikeda
4th Soma Katsuragawa
5th Yunosuke Tanaka

2A

1st Hajime Sakauchi

2nd Yamato Fujiwara
3rd Tsubasa Kawahata
4th Miku Hanai
5th Daiki Oshiro

3A

1st Koki Iwata

4A

1st Satoshi Shirakura

2nd Soma Katsuragawa
3rd Togo Katsuda

5A

1st Satoshi Shirakura

2nd Koki Iwata
3rd Tensei Sekido

 

2020 JAPAN JUNIOR YO-YO CONTEST
http://jyyf.org/2020jj/


オンラインヨーヨーフリースタイルコンテスト「Scales International 2020」開催!エントリーは9/10まで!

オンライン上でのフリースタイルコンテスト「Scales International 2020」が開催されます。

Scalesとは

アメリカの競技プレイヤーが中心となって、競技についての分析、研究、発信などを行うヨーヨーグループです。
世界トップクラスの選手が在籍し、様々な活動を通してヨーヨー競技の世界を広げる活動を行っています。

オンラインでのフリースタイルコンテストとしてかなり注目を浴びている大会で、すでに過去開催されたコンテストにも世界トップクラスの選手が参加しています。

Scales Open Online Vol. 4(前回)チャンピオンConnor Seals選手の演技動画

Scales Open Online Vol. 3(前々回)チャンピオン 西峪有輝選手の演技動画

今回は「1Aプロ」「1Aアマチュア」「30歳以上」の3部門が開催されます。

1Aプロ部門上位には賞金も。アマチュア部門、30歳以上部門上位には賞品が用意されています。

エントリーは9月10日まで。
大会は、9月11日~13日にオンライン(YouTube)で放送されます。

中々大会も難しい情勢の中、自分の実力を試したい、という方はぜひ参加してみてください。

日本語のルールもありますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。

公式ページ
https://scalescollective.com/

ルール(JAPANESEタブをクリックで日本語になります)
https://scalescollective.com/rules

YouTube
https://www.youtube.com/c/ScalesCollective/



【5Aの新たな夜明け】ダンカンが保持していたカウンターウエイトの特許が切れました

現在、世界大会を始め、多くの大会では、ヨーヨーのスタイルによっていくつかの部門に分かれています。
その中でも「5A部門」と呼ばれる部門は、カウンターウエイト(ストリングを指に付ける代わりに、先端にウエイトを付けてプレイするスタイル)の独立した部門であり、多くのプレイヤーが日々練習し、新技が生まれています。毎年世界チャンピオンも生まれ、直近の世界大会では、日本人の石田英雄選手が優勝しています。

そんなカウンターウエイトの考案者は、ナショナルヨーヨーマスターのスティーブ・ブラウン氏。1999年に考案したスタイルで、同年のベイアリアクラシックという大会に出場した際、世界初となるカウンターウエイトのフリースタイルを行っています。

スティーブ氏は当時、チームロッシ(過去に存在したヨーヨーメーカー)からダンカンのデモンストレーターへと転身し、数々の大会や各所でのパフォーマンスでカウンターウエイトを披露し、スタイルの普及と発展に尽力してきました。
始めのうちは「フリーハンド」というのがスタイルの名前で、ダンカンから同名の「フリーハンド」というヨーヨーも発売されています。現在販売されているフリーハンドネクストジェンフリーハンドALは、フリーハンドシリーズの最新作です。
混乱を招くこともあり、「カウンターウエイト」という名前がスタイル名として定着するようになりました。

スティーブ氏の専売特許のようになっていたカウンターウエイトというスタイル・アイデアは、その後ダンカン(正式にはダンカンブランドを展開するフランボウ社)がスティーブ氏から譲り受ける形で特許を出願し、ダンカンがアメリカでの特許を保持することになります。(United States Patent #6,371,824)

これにより、ダンカン以外のメーカーがウエイト(ダイス)をヨーヨーに付属して発売することができなくなったり、他社がカウンターウエイトを利用して何らかのプロモーションを行うことも厳しくなりました。もちろんダンカンは特許をただの財産として持っているのではなく、これまでに5A向けヨーヨーやウエイトの開発、そして5Aプレイヤーのサポートを行ってきました。また、大会の部門として5A部門があることに対しては寛容な態度を取ってきました。

ここでひとつポイントとなるのが、「アメリカでの特許」という点です。日本や他の国ではアメリカでの特許権が及ぶところではないので、日本のメーカーが自社のヨーヨーにウエイトを付けて日本国内向けに発売することは問題ではありません。ただし、日本で作ったものをアメリカに販売・発送することはNGとなります。
日本ではお馴染みのキャンディーダイスも、この問題をクリアするために、ダンカン版「キャンディーダイス」と国産「キャンディーダイスプロ」シリーズの2種類に分けて展開されていました。
そういった背景は、アメリカ以外の国のユーザーにとってはあまりピンと来ないかもしれませんが、アメリカの企業やユーザーにとっては長年懸念事項ではありました。

そんな歴史が変わる日がやってきました。

ダンカンが特許を取得したのは2000年4月28日。そして、20年後に当たる2020年4月28日をもって、その特許の有効期限が切れることになります。先日、ダンカンは特許権の存続期間の延長をしないと自社サイトで明言しました。

これを機に、考案者であるスティーブ氏は、鎖から解き放たれたカウンターウエイトを多くのプレイヤーと共有し、心機一転5Aを盛り上げるべく5Ayoyo.comというサイトを立ち上げました。このサイトには、5Aの基礎を作ったプレイヤー達の名前が紹介され、そこにはリワインド渋谷店店長てりーこと寺田真悟の名前もあります。

毎年5月は5A MAY(ファイブエーメイ)として、カウンターウエイトが盛り上がる月間です。すでにインスタグラムを始めとするSNSでは、ハッシュタグ #5ayoyo を付けた写真や動画がポストされています。
また、C3ヨーヨーデザインヨーヨーファクトリーの公式YouTubeアカウントでは、5Aの動画がアップされ始めています。

カウンターウエイト誕生から21年。5Aの新たなフェーズが始まります。

【最新のカウンターウエイトはこちら】


【ヨーヨークリップビデオ紹介#008】Phalanx “Secundus”


Phalanx “Secundus”

一昨日紹介したPHALANXのPRIMUSに次いで公開されていた”Secundus”。
冒頭から何回か出演している4AプレイヤーのAshkahn Shahparnia氏は、ダンカンクルー/DXL Crewの初期メンバーの一人。このビデオではヘンリースのバイパーを使っていますが。
彼は現在、デザイナーとして活躍されているそうです。

過去にロサンゼルスで開催されていたGolden Apple YoYo ContestでのAshkahn氏のフリースタイルも貼っておくのでぜひ観てください!↓


2001 Golden Apple yoyo contest


アタマリンとはなんぞや?(ちゃんへん.氏のフリースタイルを紹介)

これまでに渋谷店をはじめ色々な所で、「アタマリンという技があって…」とたまに話題になっていたトリックのこと。とにかくすごい!一度見てほしいので紹介させていただきます。

現在プロパフォーマーとして活躍しているCHANG-HAENG.(ちゃんへん.)氏が、UTYJという大会でやったトリックなんですが、トリックというより”技”…いや、”業”と言って良いかもしれない。もはやこれはヨーヨーのトリックと呼んでいいのだろうか?と疑問に思うほど、常人には真似できない技。(というか、真似しちゃダメ)

最近、ちゃんへん.氏のYouTubeチャンネルから彼がアタマリンをやった時のフリースタイルがアップされていたので紹介します。


ちゃんへん. / UTYJ Yo-Yo Competition (2000)

1:36~がアタマリン。頭で回るサブマリンです。
ちなみに、1:13~がサブマリン。

※普通の人がいきなりやったらケガします。絶対に真似しないでください。


2020関東地区大会(EJ)のフリースタイル動画

1A

1st Ryota Ogi

2nd Toru Miyazaki
3rd Yuya Sato
4th Ryo Igarashi
5th Kento Noda

2A

1st Hajime Sakauchi

2nd Yu Kizami
3rd Takumi Nagase
4th Hotaka Fukui

3A

1st Yuto Yamaguchi

2nd Takao Morioka
3rd Tatsunori Yoshiba

4A

1st Kaoru Nakamura

2nd Takumi Yasumoto
3rd Ryo Oishi
4th Taiyo Katsumata

5A

1st Hideo Ishida

2nd Yuto Yamaguchi
3rd Tatsunori Yoshiba
4th Kazuma Miyakawa
5th Kenshi Maeda