ヨーヨー情報ポータルサイト (知識・解説・ビデオ・ニュース・フォーラムなど)
Webショップへ

ストリングの切れ端の使い道

Miyabi
ストリング交換するとき長さあわせてストリングをカットしますが、ルーピング用だと使うストリング短いので
半分近く切って捨てることになる。というのは皆さまも経験あると思います。
100本分のストリングあるけど、実際に使うのはこの中の6、7割なんだよなぁ。
なんかもったいないなぁ・・・

とかふと思ってしまいます。
切った紐はこんなことに使えるよ。
とかあったら投稿していただけたらと思いトピック立てました。

おもしろい使い方、便利な使い方あれば動画のネタになるかも?
よろしくお願いします。
yuumikado
自分はストリングの切れ端や、古くなったストリングにパーツクリーナーを染み込ませてパッドを剥がした後の残った糊を落とすのによく使っています。
そんなに頻度は多くないですが、あの狭い溝にしっかりハマるので重宝しています。(それでも余りますが…)

あとは、インペリアル等の分解できない固定軸ヨーヨーの軸磨きに使う方もいらっしゃるとか……
城戸慎也 (REWIND)
昔、ガーデニングや野菜を育てているという方が、植物の茎をポールに結びつけているというのをお聞きしたことがあります。
敷地面積(?)次第ですが、自分の中ではいまだに一番有効な活用法かもしれない、と思っています。
yuki kisaragi
Miyabi様
切れ端の使い道を考えるのではなく、切れ端が出ない方法を考える人もいるようです。
①kittystringのTallのように長いストリングの結び目をカットする。
②ストリングのよりを全てほどいて、1本の長い糸にする。
③長い糸が半分になるようにカットする。
④カットした1本の糸を半分に折り、ヨリを作っていく。
⑤きれいにヨリができたら端を結ぶ。
⑥結果、1本の長いストリングから2本のストリングができる。
kittystring tallはメーカースペックで130~140 cm(実際はもう少し長い?)のストリングなので、運が良ければ、70 cmくらいのストリングが2本できるらしいです。
私は大体72 cmくらいでストリングをセッティングしているので、ちょっと短いな・・・と思い、試してはいませんが、短めのストリングを使われている人は、いい方法はかもしれません。
しかし、ここまでするなら、YYFトリックショットストリングなどを利用して、常に自分に合ったストリングを作るほうがいいかもしれませんね。
Miyabi
皆様ありがとうございます。
やはり、切れ端は切れ端。ゴミはゴミ。ってことですね・・。
ハイパーヨーヨー時代は切っても10㎝とか切れ端だから気にもしなかったけど、
切れ端が60㎝~70㎝ぐらい出てるので、もやっとしてしまってました。
100本分の糸の材料で本当なら150本は作れるのになぁとか。

YYFトリックショットストリング気になってましたが、ヨーヨーファクトリー純正品と同じということは
ルーピング向きではないということかなと思ったので、Kストノーマル版あれば・・
とか妄想してました。

これは旧掲示板の過去ログ(閲覧専用)です。新規の投稿は受け付けていません。