REWINDプロモーションチーム

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リワインドでは、パフォーマンスやヨーヨー教室などを通して、ヨーヨーのプロモーション活動を行っているメンバーと協力し、ヨーヨーの普及活動にも力を入れています。

プロモーションメンバーは、プロのパフォーマー、パフォーマンスコンテスト上位入賞経験者、競技ヨーヨーコンテスト世界タイトル保持者など、技術力、表現力どちらも優れています。

各種パーティーやイベントでのパフォーマンス、ヨーヨー教室のご依頼などありましたらぜひ彼らにご連絡ください。

※パフォーマンスを引き受ける条件、報酬などは当社では把握しておりません。
また、お取次後含む、メンバーとの直接のやりとりの中でのいかなるトラブルも関与しません。ご了承ください。

 

TOMMY (Spination)

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2016年 ふくやま⼤道芸グランプリ⼤会 優勝
2014年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)AP部⾨ 優勝
2013年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)AP部⾨ 優勝
2012年 パフォーマンスバトルinバロー上越モール 優勝
2006年 第8回天満天神街道芸祭 優勝
2004年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)AP部⾨
2002年 UTYJヨーヨーコンペティションvol.04(全国⼤会)チーム部⾨ 優勝

日本人ヨーヨープロパフォーマー第一人者。海外のサーカスにおいてもメインキャラクター好演など世界で活躍。5m超のロングストリングやテーブルクロストリックなど、常識外れなスタイルも得意とする。2004年にWorld Yo-Yo Contest 「Artistic Performance Division」にてヨーヨーとパントマイムを融合した独創的な作品で世界チャンピオンになり、そのパフォーマンスは国内外問わず高い評価を受けてい る。

Entertainment Duo SPINATIONとして2013年、2014年にWorld Yo-Yo Contest 「Artistic Performance Division」世界チャンピオンになり同部門として初の連覇を成し遂げる。

2007~2011年には舞台マッスルミュージカルに 出演。その表現力が認められ数多くの作品でメインキャラクターを好演。また半年に渡るアメリカ・ラスベガスでホテルのショーにも出演。ヨーヨーという誰もが知ってい る道具をハイレベルな技術と表現力で魅せるパフォーマンスは多くの観客を魅了している。

シルク・ドゥ・ソレイユ登録パフォーマー。

東京都公認ヘブンアーティストライセンス保有。

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Rei Iwakura

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2018年 ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国⼤会) 4A部⾨ 優勝
2018年 国際ジャグリング・ディアボロ・ヨーヨー⼤会「MOYOstage」4A部⾨ 優勝
2017年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)4A部⾨ 優勝
2016年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)4A部⾨ 優勝
2016年 ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国⼤会)4A部⾨ 優勝
2015年 ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国⼤会)4A部⾨ 優勝
2014年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)4A部⾨ 優勝
2014年 ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国⼤会)4A部⾨ 優勝
2013年 ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国⼤会)4A部⾨ 優勝
2012年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)4A部⾨ 優勝
2009年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)AP部⾨ 優勝
2009年 ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国⼤会)4A部⾨ 優勝
2008年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)4A部⾨ 優勝
2006年 ジャパンナショナルヨーヨーコンテスト(全国⼤会)4A部⾨ 優勝
2006〜2019年 ジャパンヨーヨーリーグ(地区⼤会)4A部⾨ 14年連続 優勝
2012〜2014,2015〜2017年 浜松ヨーヨーコンテスト X部⾨ 5回(全開催⼤会)連続 優勝
2011,2012年 国際⼤会「44CLASH」X部⾨ 優勝

静岡県出身。世界最多のチャンピオンタイトルを持つ、日本を代表するヨーヨープレイヤーの一人。2006年の全国大会4A部門優勝を皮切りに、第一線で活躍し続けている。

近年では同時に2個のオフストリングヨーヨーを操る「ソロハム」系トリックでも有名。大道芸ワールドカップ(オン部門)への出演歴もあり、パフォーマーとしての顔も持つ。

2015年の中部地区大会では「地区大会10連続優勝」を称えられ、日本ヨーヨー連盟よりジャッジ特別賞を受賞。

世界大会で活躍し続ける高い技術力と、大道芸の街「静岡」で生まれ育ったパフォーマーとしての表現力を有する演技は、国内外から高い評価を受けている。

【所属】
日本ヨーヨー連盟 公式デモンストレーター
ヨーヨーストアリワインド プロモーションチーム
C3yoyodesign プロコンテスト チーム
日本ヨーヨー連盟 公式審査員(ヘッドジャッジ)

【出演】
出演・公演歴 2009,2010年 大道芸ワールドカップIN静岡 ON部門 出場(BlackRayとして)
2015~2017年 bactopec FINAL(フリースタイルバスケットボールバトルトーナメント全日本決勝大会) ゲストパフォーマンス
2016 YJ YOYO FESTIVAL Vol.6(韓国) ゲストパフォーマンス
2010 WJD(World Juggling Day) 大阪 ゲストパフォーマン
他多数

【メディア出演】
■テレビ:
中京テレビ「PS純金」「日テレNEWS24」
NHK静岡「たっぷり静岡」
東海テレビ「みんなのニュースOne」
テレビ静岡「FNNテレビ静岡スーパーニュース」
静岡朝日テレビ「とびっきり!しずおか」

■新聞:
中日新聞、朝日新聞、静岡新聞、読売新聞、他多数

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Shu Takada

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2018年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)2A部⾨ 優勝
2017年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)2A部⾨ 優勝
2017年 オールスタイルパフォーマンスバトル「CHOSEN1」 優勝
2017年 浜松ヨーヨーコンテスト2A部⾨ 優勝
2016年 国際⼤会「THROWDOWN!」初代チャンピオン
2016年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)2A部⾨ 優勝
2012年 ワールドヨーヨーコンテスト(世界⼤会)2A部⾨ 優勝
2011年 国際⼤会「44CLASH」 2A部⾨ 優勝
2010年 国際⼤会「44CLASH」 2A部⾨ 優勝

父の影響を受け小学1年生からはじめた「ヨーヨー」。
小学2年生の頃から大人に混ざりコンテストに出場を続け、2012年、最も得意とする2A部門で初めて世界の頂点に立つ。圧倒的な構成力とパフォーマンスからなるフリースタイル演技は、見るものを引きつけて離さない。

両⼿で⼆つのヨーヨーを⾃在に操り、他に類を見ない、ダンスやアクロバットが融合したパフォーマンスを得意とする。ただ技を⾏うだけではなく、⾳楽に合わせてステップを踏みながらトリックを展開。更にはバク宙をしながらヨーヨーを回す「1080」や、世界で1⼈しかできない側⽅宙返りをしながらヨーヨーを回す「サテライト」は必⾒。

アメリカ「ヨーヨーファクトリー」社とスポンサー契約し発売した高田柊モデルのヨーヨー「ループ1080」は世界20カ国以上で合計10,000個以上を販売。2017年4月末に発売した「ループ720」は瞬く間にルーピング機種のベストセラーに。

近年は競技シーンのみならず、ストリート、シアター、大道芸など数多くの場でパフォーマンスを行い、世間のヨーヨーの既成概念を覆している。

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Ryo Yamashita

2011 全国大会 2A部門優勝
詳しくはこちら(準備中)

 

Naoto

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2009,11年世界大会4A部門優勝
国内外パフォーマンスコンテストにて入賞、受賞多数。ヨーヨー競技会だけでも獲得したメダルは30個以上。
パフォーマンスコンテストでも数多くの賞を受賞。現在、ヨーロッパを中心にツアーなどに参加し、活動中。
世界を舞台に活躍するパフォーマー詳しくはこちら